zero_blogの日記

虚心坦懐

虚心坦懐に。思うまま。

長続きするか、分かりませんが、50代を機に、何かしら日常ふと思うところを記してみたくなりました。

51歳、天命を知る年代とのことですが、天命を受けとめるという表現の方が自身の気持ちに近いと感じています。

平成も終わりに近づき、次世代に生まれる子供にしてみれば、昭和生まれの私たちは、自分たちにとっての明治生まれに相当するようになるのでしょうね。

昭和のおじさんとして残骸と評されても思いを残すか。